広島 呉市"魚屋 あさつけ 鰻一本"さんで
食卓には海の幸が毎日、並んでいたそうです。
子供の頃に時々、この "よなき"をお父さんがバケツにいっぱい家に持って帰ってきて、
金槌で割ってハラワタを取って水洗いをして食べさせてくれていた思い出があり、
「コリコリとして、美味しかったことが忘れられない。」と、出会った頃から良く話してくれていました。
子供の頃の思い出話にも花が咲き、美味しく楽しい晩御飯になりました。
"魚屋 あさつけ 鰻一本"さん、本当にありがとうございました。
次回は、名物の"鰻の蒲焼"を買って帰ります。




