
土曜日に、"広島 バルト11" に行きました。
『 大切なのは何をするかで
時間のあるなしや 望みなんて関係ない 』
"デヴィッド・ボウイ" の語りからはじまる
「ムーンエイジ・デイドリーム」
IMAXの映像と音楽で
"デヴィッド・ボウイ"を
全身で感じてきました。
余計な説明はなく
"デヴィッド・ボウイ" の
語りと映像で構成されたこの映画は
まさに、
彼の宇宙に没入していく感じでした。
"デヴィッド・ボウイ" は
人生に灯をともしてくれる
偉大なる"アーティスト"。
ただただ、
圧倒され、
励まされ、
そして癒されました。
そして、気がつくと涙していました。
"ジギースターダスト"から、
"ブラックスター"まで、
私たちが惹かれ続けてきた"スター"は、
まばゆいばかりの輝きを放ち、
そして真の闇に包まれた神秘性をもち、
思わず吸い込まれそうになるのでした。
そう、"デヴィッド・ボウイ" は
この地球上で
唯一無二の "ロック スター" です。












